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中途/新卒採用

ダイレクトリクルーティングで「選ばれる企業」になる方法

求職者の"応募前の確認"を前提にした、スカウト設計の考え方~

配信期間 2026.6.18〜6.24

開催方法 アーカイブ

なぜ、スカウトを送り続けても返信率は上がらないのか?

ダイレクトリクルーティングで成果が出ないとき、多くの場合、まず見直されるのはスカウト文面や送信数です。しかし実際には、候補者は返信・応募をする前に、企業ページや社員クチコミ、求人情報などを確認しています。つまり、スカウトの成果は「送る前の文面」だけでなく、「候補者に見られた後の情報設計」にも大きく左右されます。

本ウェビナーでは、候補者の“応募前の確認”を前提に、スカウト返信率を高める考え方と、OpenWorkリクルーティングを活用して「選ばれる企業」になるためのポイントを解説します。

本ウェビナーでわかること

  • ダイレクトリクルーティングの成果を阻む“2つの壁”
  • スカウト返信率を高めるために見直すべきポイント
  • 候補者の“応募前の確認”を前提にした、OpenWorkリクルーティング活用の考え方

こんな方にオススメ

  • ダイレクトリクルーティングを導入しているが、応募・返信が想定より少ない方
  • スカウト文面や求人票を改善しても、成果につながりきっていない方
  • 候補者が応募前にどのような情報を見ているのかを知りたい方
  • 自社の魅力や働く実態を、候補者にうまく伝えきれていない方
  • OpenWorkリクルーティングの活用方法を見直したい方

開催概要

費用 無料
開催日時 2026年6月18日(水) 11:00〜12:00
アーカイブ配信 2026年6月23日(火) 12:00〜13:00、15:00〜16:00
2026年6月24日(水) 12:00〜13:00、15:00〜16:00
開催方法 ウェビナー(オンライン配信)
視聴方法 お申し込みフォームからご登録いただいた後、メールにて視聴URLを送付させていただきます。
定員 なし

アジェンダ

  • 採用市場の構造変化と、ダイレクトリクルーティングの成功を阻む"2つの壁"
  • 採用成果を高めるスカウト返信率の改善方法
  • 社員クチコミを採用の武器にする『OpenWorkリクルーティング』
  • 失敗しないDR運用のチェックリスト

講師

山本 健太(やまもと けんた)

オープンワーク株式会社 マッチング事業部 グループマネジャー

大学卒業後、株式会社リンクアンドモチベーショングループ入社。人材紹介・派遣事業の営業・新卒採用リクルーターを3年間兼務。

その後、2022年1月よりオープンワークへグループ内異動という形でジョインし、3年間ほど新卒採用の支援、自社の新卒採用担当を兼務。2025年より中途・新卒採用を包括して支援する部門のマネジャーに就任。

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